北海道遠征
2泊3日で初めての北海道遠征に行ってまいりました。
ちなみに仕事の都合で週末行けず、日〜火曜での遠征となりました。
仲間が土〜月曜で行っていたのでそこに合流する形。
活動場所はすすきの駅周辺。
費用は飛行機往復(成田〜新千歳)で14000円
宿泊費は2泊で13000円でした。
所感とナンパエリア
かわいさ★★★★☆
ストの楽しさ★★★☆☆
ご飯の美味しさ★★★★★
試行回数が少ないけど前評判よりストは熱くなかった印象。
同じ遠征だと静岡の方がオープン率が高く、トークが弾むように感じた。
とはいえ、ポロサツは色白巨乳率、グルメの豊富さは素晴らしい。
初日
日曜の夕方、成田空港から飛び立ち約1時間4,50分くらい。
なんだかんだあっという間である。
とりあえず空港の中の味噌ラーメンを食す。
エビラーメンの店が有名らしいが混んでたのでスルー。
味噌ラーメンとても美味しかった。
宿泊地はすすきの駅周辺。
ということで、新千歳空港から電車で札幌駅まで40分。
そこから20分ほど歩いてすすきののホテルにチェックイン。
この時点で19時ごろ、それから支度をして先にきている仲間達と合流。

乾杯して、町のレクチャーを受けていたらもう21時前に。
もうやらないと枯れそう、ということでニッカ付近で声かけを開始。
ニッカの交差点にはキャッチやホストがおり、定点でやるのは好ましくないと判断。
ニッカ前〜狸小路のアーケードを徘徊しつつやることに。
んで声掛け開始するも、、
噂で聞いた北海道熱い説とは裏腹に結構ガンシカ・塩対応をくらう。。
20声くらいしてノーイベ。

(大通り公園、ベンチが多く連れ出し先におすすめ)
渋いなあと思いつつ、飛行機の疲れもあり極限に眠くなる。
ホテルに戻って仮眠することに。
先に来た仲間たちは当然動き続けている。
愚行かと思われるかもしれないが、これがまさかのいい方向に動くのである。
少し仮眠して外に出たら23時前。
20声かけしたのもあり、見知らぬ地といえど完全に地蔵は取れていた。
ホテル付近の道で黒髪ストレートの少し強そうな色白美人に声かけ
「こんばんは、あの、旅行で北海道きてるんですけど〜」
「こんばんは笑」
反応良好。
トーク進めるとなんか自営業してる子でこれから飲みに行くらしい。
今日は厳しいが明日ならワンチャン飲めるかもということで、その場でアポ組み。
まあ五分五分かなというところでエルゲし放流。
やっとイベント発生して気持ちが乗る。
しかし、あまり人の波が活発ではない。
何声かけかし、塩対応されたり逃げられたりしつつ声かけを続ける。
ニッカ前から何本か道を外したところを徘徊していると
前から若めの巨乳が歩いてくる。
声かけるとオープン。でも塩対応気味。
微妙かなと思いつつ、一通り自己開示を済ませて、
一か八か「終電までデートしよ」
打診を繰り出す。
「まあいいよ笑」
ということで散歩しながらさらに和みを深める。
トークに集中しすぎてホテルと真逆の方角に歩き続ける凡ミスをしつつも
なんとか20分くらいかけてホテ前へ。
「あそこ俺の家」(ドン!)

でホテハン。
そこからさらに一通りなごんでギラつき。
ノーグダ即。
話を聞くと結構遊んでるらしく、達成感こそあまりなかったものの
FカップJDでプレイ内容的には満足だったのでよしとする。
んで友達と会うと言って女の子は旅立って、時刻は2時すぎ。
仲間はまだ街にいるようだったが疲労が勝って眠りに落ちた。
二日目
この日は早々に仲間たちが帰ってしまったので、完ソロな一日だった。
一応20時に昨日エルゲした子とのアポが入っている。
朝は大通り公園に行って、花と素晴らしい気候と爽やかすぎる朝を楽しむ。
お昼は海鮮丼を食べる。
帆立が甘くてめちゃくちゃおいしい。
その後ビール飲んで、いざ街へ
17時ごろイン
さすがに平日明るい時間に路上で酒飲んでるやつは周りにいないが構わず飲む。

(今気づいたけど思いっきり影映ってますね笑)
さて、ストするかと。思ったが、
昨日の声かけが嘘のように普通に地蔵である。
やはり慣れない地で一人はメンタルブロックかかるなあと思いつつ
ニッカ前で行き交う人を見ていたら、これまた色白小柄でタイプな子を発見
これは絶対行かないと、てことで突撃
「こんにちは」
「えはい笑」
「旅行で来てるんですが、正直タイプだったので話しかけました
突然すいません笑」
「そうなんですね笑」
反応いいし熱い!
と思ったが、この後夜遅くまで予定があるらしく
5分ほど和んでエルゲ。
たぶん22時くらいに予定終わるんでその後ならもしかしたら。ということでブメ待ちに。
その後、何声かけかするも特にイベントは起きず。
アポに向け動線を確認しておく。
コンビニ、ベンチ、ホテル。動線の予習には抜かりがない。
ホテル帰って一旦休憩して、
いざアポ。
とりあえずドタられなくて一安心。
コンビニでドリンクを買って、ベンチで和み
1時間ほどトークして、盛り上がったところでホテハン
完全に想定通りにことは進み、ノーグダで準即。
話してていい子だし、アラサーでちょっとS気のある子で攻めるのが上手でよきでした。
近場だったらおかわりしたかったなあと思いつつ放流。
スマホを確認すると
先ほどのタイプの子から連絡が来ている
「今日長引きそうで厳しい、ごめんねー」
ここで回収できてれば言うことなしだったが、さすがに全てうまくはいかない。
なんだかんだ休憩してたら時刻は23時くらいに。
普段なら確実に寝る時間だが、遠征だし街の様子見に行くかと再度街に舞い戻る。
しかし平日夜、流石に枯れ気味である。
街を徘徊、声かけするも特にイベントは起こらず。
どうしようかなと彷徨っていると
全く意図せず某U箱の前に来てしまう。
まあ遠征だし0時まで700円飲みほだし入るかということでソロイン。
結論から言うと失敗でした。笑
当たり前だけど男も女もコンビ、もしくはそれ以上。
初めて行く箱に、酒を飲んでも酔えず。
箱の端で一人強めの地蔵をかます。

30分くらい経過したところで、これなら出てストした方がよくね?と思い、
しかし入って0声退出はスト師として惨めすぎるということで。
1声したら出ていいという謎ルールを導入
一度トイレに行き、ここから出たら、絶対に声をかける。
出たければ声をかける。
とにかく思い込む。

そして箱の隅にいたコンビの片割れに無駄に緊張しながら声かけ
連れ出し打診するも友達と出るとのこと。
インゲだけして脱出。
帝都の箱より男女ともギラギラしてなかった印象。
箱ブランクあったものの、後から振り返ればもうちょっと戦えたよな、と思い返す。
突発箱だっただけに切り替えれなかったし、箱通ってる時の勢いみたいなものが全くなかったなと反省。
箱もストもブランクが開くと感覚を取り戻すまで少し時間がかかりますよね。
その後はまばらな街で少し声かけるもノーイベ。
2時に帰ってきて就寝して、翌朝バイキングでたらふく食べて帰りました。
まとめ
1日目 1即
2日目 1準即
という結果でした。
今度は長めにきてもうちょっと試行したい。
ありがとう北海道。



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