静岡ナンパ遠征(マップもあり)

静岡遠征

先日2泊3日の静岡遠征に行ってまいりました。

静岡遠征をするのはこれで2回目。

静岡スト楽しいです。

東京からバスなら3時間ちょい3000円でいけちゃいます。

活動場所は静岡駅周辺。

所感とナンパエリア

ナンパエリアについて

まずはマップを

 

①青のライン
一蘭の前の通り。ここが一番人が多く一番熱く感じた。
道幅も広く声もかけやすい。オープン率高い。
ただし21時ごろには枯れる。

②ピンクの円のなか
駅ナカ、駅地下。
駅ナカはちょいちょいガンシカされる。
とはいえここも人が多い。
①が枯れてもこちらには一定数人通りがある。
雨だと駅ナカか駅地下が最適。あとは商店街のアーケード。

③赤のライン
まあまあ人いる。
ドンキ前の通りは箱や夜の店もあることもありプチ歌舞伎みたいな雰囲気。

駅ナカはやり過ぎると目立つので、青のラインを軸に赤の線を回遊、たまに駅ナカへといった立ち回り。

21時すぎると駅中心に移行。

居酒屋は土地勘なくよくわからなかったので、並行トークかそこらにベンチ多く設置されているので座って和んでホテハンする作戦。

所感と戦績

個人的な所感は

即れる度★★★★☆
かわいさ★★★★☆
ストの楽しさ★★★★★

戦績的には

1回目の遠征(2021年冬)
1日目 即
2日目 1日目エルゲした子を準即→クラブ即
3日目 チェックアウト後やるも坊主
後日 エルゲしてた子ですごくタイプなロリがいたので通話メンテなどして帝都に召喚し、お泊まり準即。

2回目の遠征(2022年秋)
1日目 即
2日目 即
3日目 サウナ

遠征は日が限られているので基本は即特化になってしまう。

まず静岡で一番に感じたことは

ナンパ師やスカウトがあまりいないからか、オープン率が段違いに高い。

体感的には8,9割オープンした。

声をかければ会話が始まる。

もうね、悲しいことに帝都でガンシカに慣れた私からしたらこれだけで感動なのです。

※雑コラすいません。

てことで記憶が新しいうちに2回目遠征のレポート

初日

バスタ新宿から3時間ほどバスに揺られ静岡駅到着。

着いたのが17時ごろとりあえずチェックイン。

30分ほどで支度を済ませ、いざ街へ。

同じく東京から来ている仲間と現地合流の予定だったが、仲間は先についておりソロでスト開始しているとのこと。

静岡のドンキらへんにて仲間を待つ。

10分経過。

こない。。

ラインがくる。

「すまん連れ出しだわ」

!?

早い!!

ここで私にも火がつく。

慣れない街だけどソロでやるか、、

てことでストスタート

場所はとりあえず一蘭の通りを起点に回遊することに。

一声目
T「こんにちは!」
女性「え、こんにちは」
T「今旅行でこっちきてて、いきなりすいません。友達と合流予定だったんだけど
友達のバスが遅れてて合流できなくて、、」

地方ということもあり自己開示多めを意識して和む。
並行トークで5分くらい和んだところで、飲み打診。

女性「19時から予定あるんですよね、それまでなら、、」

なんと1声目で連れ確定!
しかし時間が50分もない。
これは遠征、準則は厳しいので即にコミットする。

最低限の和みからホテ飲みに舵を切る。

とりあえずコンビニで飲み物買ってホテルへ。

しかしホテ前でグダ。

なりふりかまってられない、なんとかグダを崩しホテイン。

軽く飲んでギラつくもグダ。

友達に会う前にやるのは嫌、しかも時間ないしという強グダが崩せず放流。

少し凹むも1声でホテハンは波が来ていると思い気を取り直しスト再開。

2声目、なんか立っているロリ。

和むもJK2年で放流。

3声目、派手髪の子。

T「こんにちは!」
女性「こんにちは、なんですか?」

やはり東京とオープン率が違うことを実感。反応があるから楽しい。

バイト帰りのJD4とのこと。

目がくりっとしてて派手髪でegirlsのあみにどことなく似てたのであみとする。

今回はしっかり目に和んで1声目の子と同じ流れでホテ前へ。

しかし、察したのか

あみ「入ってもいいけど変なことはしないよ」

T「え、そうなん?まあとりあえずはいろ」

適当に流しつつもグダられそうだなと内心思う。

でホテイン。

徐々に恋愛トークに移行して少し下ネタトークへ。

いろいろ聞いているとセクロスは嫌いじゃないらしい。

内心これは確度高いぞと思いながら余裕感を持って話しつつ

ギラつきに移行。

あみ「まあそうなるよね」

T「嫌?」

あみ「そんなことないよ」

いざ始まったらとても積極的で下をくわえて

あみ「舐めるの好き。ずっと舐めてられる」

十分堪能したところで即。

大満足でした。

解散した後余韻にひたっていると

仲間も即ったとラインが入る。

満足しすぎてこの日は出る気を失い遠征にもかかわらず22時ごろに就寝。

この頃は二日目に大苦戦するなんて知る由もなかったのである、、

二日目

早く寝過ぎたせいか午前4時に起床。

遠征はなんかそわそわして熟睡できない。

始発前の子いるんじゃね?と支度して街を徘徊。

しかし全然人がいない、、

夜行バスで仲間が来るとの事だったので合流。

ストとは関係ないがサウナの聖地しきじへ。

悪い疲れが吹っ飛ぶと同時に心地よい疲労感が襲ってくる。

静岡駅に帰ってきて午前9時。

なぜか股間がギンギンになる。

一蘭の通りで派手髪のギャルに声かけ。

五分ぐらい股間をギンギンにしながら並行トークするもこれから仕事ということで撃沈。

まあこの時間基本出勤だよなと思いつつホテルに帰還し昼寝。サウナ後は眠くなる。

起きて仲間とお昼は静岡で有名な某ハンバーグ店でいただく。

なんやかんやして時刻は15時。

スト開始。

オープン並行トークはできるものの初日と違って全く連れ出せない。

2時間ほどひたすら声をかけて、気力が尽きかけた時。

やっとホテハン。

しかしグダ。付き合ってない人とやらないグダが強く負け。

本当に付き合いたいレベルの子じゃないとなんか悪い気がして色恋は使えない。

その後もうひとりホテハン

しかしグダ。彼氏いるからグダが崩しきれず負け

某ハンバーグ行く途中にLゲした子からブーメランがきて合流するも

ホテ前まけ。

そうしているうちに時間を消費し21時に。

坊主が見えてくる。

フル稼働してたせいで疲労もピークに。

最後1時間本気でやってだめなら今日は諦めよう。

気合を入れ直し、再び声かけを開始する。

雨がぱらついてきて駅中へ。

都内と違い人がまばらな中、誰かを待っている様子の子を発見。

声をかけるとめちゃくちゃ反応が良い。

ちょうど飲みたいけど帰るかどうか迷ってたとのことで時間を決めて連れ出し。

この子に関しては全てノーグダで即。

割と彼氏と別れてすぐということでタイミングで即系になってる子だった。

20中盤の看護師で人間的にすごくいい子でした。

即って燃え尽きて寝たかったけど、最後の夜なので仲間とラーメン食べて就寝。

三日目

前日の疲労に襲われしきじ行って帰路につきました。

最後に

多分東京のガンシカに慣れているスト師は静岡スト楽しく感じると思う。

一方で硬い子が多いってのも感じた。

即を最終目標とするなら、いわゆる即につながらない無駄オープンが多い。

極端な話、新宿の東口ではオープン率は低いがオープンすれば確度はそれなりにある。

都会や一部の場所には即が一部の層ではあるがいうなれば文化としてあって、地方にはそれが希薄な印象。

彼女を作るような、しっかり関係性を築いていくようなナンパを求めるなら、地方の方がやりやすいのではないかなと思う。

てかストもだけど良質なサウナ、ハンバーグもあるし、どこかまったりしてる雰囲気で素敵な街です。

また静岡行きたい。

tea

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