自己紹介

ストナンの軌跡

はじめまして!
ナンパ師のteaと申します。
閲覧いただきまして感謝です。
軽く自己紹介を、、

自己紹介

名前:tea(ティー)

年齢:30代前半

職業:理系職のリーマン

ストナン歴:4年弱(2023年4月現在)

性格:真面目、口数は少なく根暗な部類に入ると思います。

出撃場所:東京都近郊(繁華街からローカルまで)、定期的に遠征(大阪、愛知、静岡、福岡など)

実績:童貞卒業21歳。ストを始めるまで経験人数4人。
ストを始め、半年かかって2Get。
その後3年で250get↑(ストリート150程、残りはネトとクラブ)、月最高19Get(ストのみ)

ストでの目的:理想の彼女が欲しい、いい女性を抱きたい、その過程で自分の魅力を高めたい。

ストでのget層:わかりやすい肩書を挙げるとグラビアアイドル、アナウンサー、地下ドル、秋葉メイドカフェ嬢、六本木ラウンジ嬢、レースクイーン、コスプレイヤー、LJKなどgetしてきました。年齢層は20〜25がボリュームかと思います。

ストリートから入り、ネトとクラブもやってみましたが、やっぱり圧倒的に楽しいのはストリートです。特にスト準即が個人的に一番質が高く、自分のスタイルに合っていて好きです。

何も用意されてない道端で、自分の身一つで、0から関係性を作り上げていく。
同じ1getでも思い返せば印象に残ってるのはストリートばかりです。

そんなストリートにたどり着くまでの遍歴を以下に。

学生時代、童貞歴

学生時代は圧倒的な非モテライフを送ってきました。
元々コミュ障気味なのが、思春期を拗らせ女子との会話が壊滅的でした。

高校の時同じ部活で好きな子が出来たのですが、どうアプローチしたらいいかわからず、以下のようなアプローチをしていました。
・ミーティング中に見つめる
・リアルでは話せないのにやたら長文メールを送りつける
・登校時間を合わせる(話しかけることはできない)

当たり前に浮いた話もなく高校生活は終わり、、

大学に入り友達の紹介で初彼女ができ、童貞卒業したのが21の時です。

バーの子とフラストレーション

25の時、バーで友達が引っ掛けてくれた女の子と2:2で飲むことがありました。

片一方の子がタイプで、その後1:1でデートや水族館に行きました。

私はその子のことを完全に好きになっていて、ご丁寧に5回目のデートで告白しました。

もちろんそれまで指一本触れてません。

告白の答えはNO。

でもその日は終電がなくなっていて気まずい空気の中、二人で静まった夜の街を散歩しました。

ダメ元でホテルに誘うと、寝るだけならいいよとのこと。

で、ホテin。

これで会うのも最後だと、腹を括っておそるおそるギラつく。

この時元カノとしか経験がなかったので、ぎこちなかったと思います。

意外にもノーグダ。

おそらく彼女なりの最後の優しさだったのでしょう。

しかし、フラれた後で、なんか悲しいしお酒飲んでるのもあって盛大に中折れ。

数日後ブロックされてるのを確認して、やっぱりかと惨めになったのを鮮明に覚えています。。

非モテエピソードを挙げれば枚挙に遑がありませんが、こういう風にして、非モテである自分へのフラストレーションがどんどん蓄積されていったのです。

始まりとこのブログで伝えたいこと

そんなこんなで非モテであることを憎み、徐々に女遊びへの道を歩き出すのでした。

とりあえずマッチングアプリをやってみました。

10人ほど会いましたが、可愛い子がくることもあるものの基本写メ詐欺であることに絶望しました。

ちなみにこれだけ会って0即、当然のようにデートは全奢りでした。

デートできること自体に満足感はあったものの、徐々にコスパ悪いことに気づき始め、マッチングアプリからは遠ざかりました。

その頃から、ナンパブログを読むようになりました。

そこには冗談みたいな世界が広がっていました。
当日即をこんな頻繁に、これほんとなの?ほんとならすげえなあと思いながら見ていました。

しかし、ストナンは始めるには如何せん敷居が高い。ただの読者でした。

転機は4年ほど前、仕事の都合で関東に行くことが決まりました。
普段人とあまり比べない私ですが長年のフラストレーションから

「俺はこんな非モテなのに、世の中ヤリまくってる男がいるって理不尽じゃないか?」
「俺だってモテたい!自分が変わるにはこの環境が変わったタイミングで行動するしかない!」

勢いと平凡な俺だって満足のいく彼女がほしい!!!

そんな単純な動機で、当時読んでいたナンパブロガーの方へ、思い切って講習依頼をすることにしました。
めちゃくちゃドキドキしながら、メールを書いて、消して、書いて、やっぱりメールを送ったのを覚えています。笑

結果的に、その方を入り口として、多くの仲間と出会い、それまでの比じゃないほど多くの女性と日々向かい合って、充実感と時に自分の弱さに悔しさを感じることもある圧倒的に刺激的な日々が手に入りました。

get層を上記に挙げていますが、始めた時は普通以下で恋愛弱者な自分がまさかこんな子達を抱けるとは本当に夢にも思いませんでした。

その一部をこのブログでシェアして、ストリートナンパやってみたいなと思ってもらえたりだとか、
ストをしてる方々のモチベーションに少しでもなれば幸いです。

tea

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